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勘が当たることもある 

暁のパッケージ絵、よく見たら「暁の団」全員いるんですね。
レオナルドがちょっとカッコ悪い気もしますけど(笑

第三部終章までクリアしました。三部はちょっと長かった。
今うちのミカヤは上級職レベル10なんですけど、速さが本当にヒドイです。「はやての羽」を三つ使ってやっと20になりました。「はやての羽」三つということは、上昇値2×3=6。20-6で正味14ですか。…遅すぎる!!雑魚敵から普通に二回攻撃をくらってしまうほどヒドイ。ドーピングしても二回攻撃は望めなさそうですけどね。はぁ。。。やっぱりサザが守ってやらねば。

ところで「ミカヤ」のイントネーションに慣れません。
私としましては「毛玉」と同じ発音がしっくりきます(他に例えるものが思いつきませんでした

…例えてはみたものの、関西弁の「毛玉」ですから伝わりづらいですかね。

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さて、第三部終章までの感想とネタバレでございます↓

オルリベス大橋懐かしい~***落とし穴は健在なのねwそらもう落ちまくりました。途中、落とし穴と敵が作った光の結界のせいで後方組が前に進めなくなり、ハール、シグルーン、タニスで運ぶことに。まったく…敵さんもやりおるのぅ。飛行系は穴に落ちないということもあってか、この章の功労者はハールさんでしたv強くて救出もできて頼りになる~vv
次は12章ですね。敵が密集してて気持ち悪い。。。てか友軍が居て助かりました。あの人たちが居なきゃ到底クリアできなかったというか…。自軍が弱めだったから。ブラッドは壁になるけど、速さ低いし。友軍が死者を出しながらも頑張ってくれたので5ターンくらいで済みました。ふああ、疲れた。。。
13章は…敵将撃破でもクリアできたみたいですけど、怖くてできるか!ラグネル持ちのあの人に突っ込める強豪なんてデイン軍にはいません><横にはセネリオがひっついてるし。この章難しそうだな~と思ったんですけど、段差を塞いでフェニキス軍を倒すことを優先したら割と簡単でした。さすがに傭兵団が出現したときは全員奥にひっこめましたけどw敵にまわすと恐ろしい人達…!
で、終章ですね。始める時すっごくドキドキしました。ニケとクルトに対する恐怖感とミカヤ達を傷つけることへの躊躇いで。私絶対に軍人にはなれないなwなんでこの章だけ敵の討伐数カウントしてんのかな~って不思議でしたが、80達成したらクリアってことなんですかね。そ、そんなに敵いたんだ…;;;とりあえずニケ達と戦わずに済んで良かったぁ(笑
ところでアスタルテって創造上の神様じゃないんですね。



第四部序章の進撃準備までバッチリやりました。ごっつネタバレ要注意↓
ゼルギウスって体格とか…人のこと「貴殿」って言うところとか…どことなく漆黒の騎士みたいだよなぁ。と思っていたら、ライが言うに彼が漆黒さんだそうで。相関図を見たところ、まだ「同一人物?」とクエスチョンなマークが付いてますけど。…ウハラダとダラハウにも「同一人物?」って書いてますけど(笑
ゼルギウスが漆黒の騎士って聞いてショックもあったけど、なんか嬉しかった。オラ、なんだかワクワクしてきたぞ!みたいな気持ちです。


これからミカヤの速さがグングン伸びますよーに!


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